記事一覧のページはここをクリック
龍馬が生まれた育った家は、ここにありました。
生誕地の碑があります。
路面電車が通っている大通り沿いです。
最寄りは路面電車も路線バスも「上町一丁目」。
路面電車の方が確実ですし本数も多いのでお勧めです。
路線バスは乗る路線を間違えないよう、高知駅や、はりまや橋の案内所で確認してから乗ってください。高知駅からでも、乗り換えずに行ける便に乗れば240円で行けます。
高知駅から路面電車で行く場合は、はりまや橋で乗り換えになります。
(たまに、乗り換えなくても行ける便がありますが、基本は乗り換えです)

龍馬の生家がある辺りへ、はりまや橋から路面電車で行くには 「鏡川橋 朝倉 いの 方面行き」に乗ります。どれに乗っても行けます。
230円です。 高知駅から行く際は、はりまや橋での乗り換え時に「乗換券」を忘れずに貰ってください。
高知駅から乗り、電停「はりまや橋」で運賃箱に230円を入れて降りる時に「乗り換え券」を貰えば(すぐに渡せるよう運転手さんが用意しています)、乗り換えた後(乗車の際には整理券を取る)、最寄りの電停「上町一丁目」で降りる際は、お金ではなく乗り換え券と整理券を運賃箱に入れればいいです。
11月の生誕祭には、たくさんの花で飾られます。
路面電車の通りに面していて騒がしい雰囲気の場所なので、ゆっくり過ごすという感じではありませんが、きっと当時も、この辺りは活気に満ちていたのではないでしょうか。

家紋のあるベンチとピストルの写真があるベンチが、車道に背を向ける形で置かれています。
生誕地の碑は建物に挟まれていますが、隣の病院や南側にあるホテルも全部龍馬の家の敷地でした。表玄関は路面電車の軌道辺りにあったという話もあるくらいなので、かなり広い屋敷だったことが分かりますし、裕福だったという話も頷けます。
実際に行ってみると、敷地の広さを実感できると思います。ぜひ、周囲を歩いてみてください。
ちなみに、本家である「才谷屋」跡も、歩いて数分の所にあります。
今は学習塾になっています。

龍馬の生誕地から才谷屋があった場所までの地図はこちら
記事一覧のページはここをクリック
2025.09 内容を見直しました
変更や間違いがあればその都度修正していきます
龍馬が生まれた育った家は、ここにありました。
生誕地の碑があります。
路面電車が通っている大通り沿いです。
最寄りは路面電車も路線バスも「上町一丁目」。
路面電車の方が確実ですし本数も多いのでお勧めです。
路線バスは乗る路線を間違えないよう、高知駅や、はりまや橋の案内所で確認してから乗ってください。高知駅からでも、乗り換えずに行ける便に乗れば240円で行けます。
高知駅から路面電車で行く場合は、はりまや橋で乗り換えになります。
(たまに、乗り換えなくても行ける便がありますが、基本は乗り換えです)
路線バスと路面電車だけで使える、地元のICカードがあります。
SuicaもICOCAも使えません。
地元のICカードか現金必須です。
龍馬の生家がある辺りへ、はりまや橋から路面電車で行くには 「鏡川橋 朝倉 いの 方面行き」に乗ります。どれに乗っても行けます。
230円です。 高知駅から行く際は、はりまや橋での乗り換え時に「乗換券」を忘れずに貰ってください。
高知駅から乗り、電停「はりまや橋」で運賃箱に230円を入れて降りる時に「乗り換え券」を貰えば(すぐに渡せるよう運転手さんが用意しています)、乗り換えた後(乗車の際には整理券を取る)、最寄りの電停「上町一丁目」で降りる際は、お金ではなく乗り換え券と整理券を運賃箱に入れればいいです。
11月の生誕祭には、たくさんの花で飾られます。
路面電車の通りに面していて騒がしい雰囲気の場所なので、ゆっくり過ごすという感じではありませんが、きっと当時も、この辺りは活気に満ちていたのではないでしょうか。
家紋のあるベンチとピストルの写真があるベンチが、車道に背を向ける形で置かれています。
生誕地の碑は建物に挟まれていますが、隣の病院や南側にあるホテルも全部龍馬の家の敷地でした。表玄関は路面電車の軌道辺りにあったという話もあるくらいなので、かなり広い屋敷だったことが分かりますし、裕福だったという話も頷けます。
実際に行ってみると、敷地の広さを実感できると思います。ぜひ、周囲を歩いてみてください。
ちなみに、本家である「才谷屋」跡も、歩いて数分の所にあります。
今は学習塾になっています。
龍馬の生誕地から才谷屋があった場所までの地図はこちら
記事一覧のページはここをクリック
PR
Comment
Trackback